2011年2月21日月曜日

個人の幸せと公の幸せ

5人を助けるか、1人を助けるか。

そこには、全体の幸せと人権の尊重というどちらも正しい摩擦がある。

自分を犠牲にしてまで、周囲のために生きるべきなのか....

もちろん、社会では自分の幸福だけを求めていては決して生きていけないし、幸せになれない

私の到達した考えはこうだ。

「自分の幸福を放棄し、創造主の御心に生きる。神は私を愛し、私を祝福してくださる」

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